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2023年度女子オリ委員募集について

2023年度東大女子のためのオリエンテーションを3月25、26日に開催致します。
つきましては女子オリを運営して頂く女子オリ委員を募集致します。具体的な活動内容としては講演会や交流会、食事会等の準備、広報やパンフレットの作成、当日運営などです。運営に従事して頂いた方には時間に応じて活動保障費も支給させて頂きます。
多くの方のご応募をお待ちしております。希望される方は以下の募集フォームより是非ご応募下さい。こちらの募集は12月14日を締め切りとさせて頂きます。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScNGpmq6HFIvCm-AUqRD2V4LHm7JedKxvE3geLM-Z4TP8xWBQ/viewform?usp=share_link

第96期五月祭常任委員会委員(他学部枠)の募集について

第96期五月祭常任委員会委員のうち、文学部、理学部、農学部および教育学部を代表して選出される委員を募集します。
募集期間は2022年12月4日12:00から13日23:59までです。
公示をよくお読みになった上で、メールで立候補届を送信してください。

公示はこちら
立候補届はこちら

教室時間表の公開

学生自治会では、昨年度学部が掲示していた教室ごとの時間割表を独自に作成しました。ご活用ください。なお、今後、印刷したものを各教室に掲示する予定です。また、学部は空き教室の利用を禁じるため、時間割表の公表を控えているようですが、本会は講義棟は学生の自由な活動の場であり、他の授業に迷惑をかけない範囲で許されると考えています。
時間割表・詳細はこちら

駒場祭期間中の立て看板の設置について

管理の委託

学生自治会は、駒場祭期間中(17(木)~21(月))の立て看板管理を駒場祭委員会に委託します。
締結した確認書の文面は、以下のとおりです。

2022駒場祭立て看板確認書(ECCSクラウドメールでのログインが必要です)

※参照:立て看板規則

追加合意(2022/11/18)

確認書別図2について、合意締結者と確認書の内容に齟齬がありました。まず、確認書の誤りは以下の通りです。
・自治会及び駒場祭委員会の全権委任を受けた両名は、本来①の場所に駒場祭企画ではない立て看板が設置可能である旨合意して確認書を締結していた。
・確認書には、設置可能区域として誤って②の場所を撮影した写真を掲載していた。
次に、この齟齬を解消するために合意した事項は、以下の通りです。
・今後、②の場所には駒場祭委員会のオブジェが設置され続けるため、この場所に設置された立て看板は撤去されること
・駒場祭の企画ではないものは、③の場所に立て看板を設置していてもその立て看板は撤去されないこと
・20日(日)午前中は、企画実施のため、③にある立て看板を①の場所に駒場祭委員会が移動させること
・そのため、①には立て看板を設置できず、かつ③には4枚しか立て看板を設置することができないこと
会員の皆さまにはご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんが、ご協力いただきますようお願いいたします。

 

追記(2022/11/17)

駒場祭委員会との協議の結果、駒場東大前東大口の階段付近と線路横の坂道は安全性の観点から立て看板設置は望ましくないとの結論に至りました。これらの区域は確認書の別図には含まれていませんが、第8条第2項の規定により運営上の観点から、当該範囲に立てられた立て看板はただちに撤去されます。ご留意ください。

 

現に立てられている立て看板の一時撤去

現在立てられている立て看板は、16日(水)20時までに、撤去又は指定の留置場所に移動してください。

保管場所:アドミニ棟西側空き地

※移動されなかった立て看板は、次のように処理されます。
・立てられているもの:駒場祭委員会によって保管場所に強制移動されます。
・寝かされているもの:学生自治会により撤去、解体されます。

駒場祭期間中の立て看板設置

駒場祭期間中に立てることができる立て看板は、以下のとおりです。

・駒場祭委員会の定める手続きを経て許可を得たもの
・確認書別図に定める範囲に立っている通常基準を満たすもの

駒場祭期間後の立て看板設置

・駒場祭期間後も継続して設置する場合は、駒場祭委員会への届出が必要です。
・保管場所に移動した立て看板は、21(月)中に元の場所に戻してください。
・駒場祭委員会が保管場所に強制移動した立て看板は、駒場祭委員会によって原状復帰されます。
・詳しくは確認書をご覧ください。

銀杏並木の清掃を行っています

駒場キャンパスには銀杏並木と呼ばれるイチョウの並木路がありますが、例年落下した銀杏の実によって、道路の汚れや臭いなどの問題が起きています。
そのため、東京大学教養学部学生自治会では、腕章をつけた本会執行部員が10月から駒場キャンパスで落下した銀杏の清掃活動を行なっています。
学生にとってより良い環境のキャンパスを実現するため、学生自治会は12月の学部交渉を含めて尽力していく所存です!
(左上)執行部員による清掃風景
(右上)落下した銀杏の実
(左下)清掃前の銀杏並木
(右下)清掃後の銀杏並木

第146期正副自治会長選挙について

第146期正副自治会長選挙に立候補される方は、こちらのファイルを本会メールアドレス(komaba@todaijichikai.org)まで提出していただくか、窓口にて受け取って記入したのち窓口の係にお渡しください。

【広報局報告】相次ぐ立て看板破壊事件について

駒場キャンパスでは2022年8月以降、何者かによって立て看板が破壊される事件が相次いでいます。

具体的には以下のような事案が発生しました。 

  • 殴る、蹴るなどして穴を開けられる
  • ホッケーのスティックのようなもので叩かれる
  • ベニヤ板を木枠から剥がされる
  • 真二つに割られ、駒場池に投棄される
  • 重石用のポリタンクが盗まれる
  • アイスピックのようなものでポリタンクに穴を開けられる

殴る、蹴るなどして穴を開けられ、ポリタンクを倒された立て看板(撮影・広報局長 若原瞭)

↑殴る、蹴るなどして穴を開けられ、ポリタンクを引き倒された立て看板(2022年8月、101号館裏)

学生自治会による警告文添付後も破壊が続いた(撮影・広報局長 若原瞭)

↑学生自治会による警告文の添付後も、破壊行為は続けられた(2022年9月、101号館裏)

真二つにされた上で駒場池に投棄された立て看板。(撮影・広報局長 若原瞭)

↑1号館前ロータリーに設置されていた立て看板が真二つに破壊され、駒場池のそばに投棄された(2022年10月、駒場池付近)

立て看板規則は第9条で「前条の場合を除き、他者又は他団体の立て看板等を撤去し、若しくは汚損し、又は故意にその情報が容易に見えない状態にしてはならない。」と定めており、学生自治会執行部による規則違反の立て看板の解体を除いた、いかなる破壊行為も禁じています。とりわけ、最初の立て看板破壊事案が起きて以降、「破壊用立て看」と書かれた立て看板が設置され、その立て看板に対する破壊行為も報告されています。しかし、規則にある通り、たとえ破壊可能と書かれている立て看板であっても破壊行為は許されていません。 

相次ぐ事案の発生を受け、学生自治会は立て看板破壊に対する抗議声明の発出及び掲示(こちらをご覧ください)、 破壊を受けた立て看板への破壊者に対する警告文の添付といった対応を取りましたが、破壊行為はその後も続いています。大の学生が立て看板を破壊することは設置者や破壊行為の目撃者に多大な恐怖をもたらします。また、破壊行為が常態化すれば学生の遵法意識が低下してキャンパスの雰囲気の悪化をもたらします。さらに、破壊を受けた立て看板設置団体が警察を導入すれば大学当局が治安維持を理由に学生の管理を強化しかねず、大学が息苦しい環境になる危険性があります。たとえ気に入らない内容の立て看板であったり、面白半分であったりしても、立て看板を破壊することは自らの首を絞めることにつながるのです。

立て看板は学生が意見を表明したり勧誘を行ったりするための重要な手段であり、東京大学の学生自治の象徴であると言っても過言ではありません。

立て看板は決して破壊してはならないとの認識を今一度徹底していただくようお願いします。

 

(なお、こちらは2022年10月31日の自治委員会で行った学生自治会広報局の報告を一部改変したものです。写真は全て広報局長・若原瞭の撮影によるものです)

窓口臨時閉室のお知らせ

10/26(水)は、自治委員会会議開催の為、夕方(17:00~17:40)と夜(18:45~19:15)の窓口を臨時閉室と致します。ご理解・ご了承の程、宜しくお願い致します。

会議運営検討委員会第9回会議について

10月14日午前12時00分より、web会議システムを用いて会議運営検討委員会第9回会議を開催します。

時間割掲示の再開を要望しました

2021年まで駒場キャンパスの各教室の外には時間割が掲示されていましたが、2022年Sセメスターでは掲示されませんでした。空きコマ利用などに便利であるとの声がアンケートで寄せられたため、自治会は時間割掲示再開を求める要望書を提出しました。

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